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車中泊@快適な旅

車中泊にはアルポット

車中泊をしていると「お湯が欲しいなぁ・・・」と思うケースが多々あります。

コーヒーを飲んだり、ペットボトルにお湯を入れて湯たんぽ代わりにしたり。

一応、12v対応の電気ポットはあるのですが、500mlほどのお湯を沸かすのに40分ほどかかるなど、あまり実用的ではありません。

そこで登場するのがアルポットです。


[九州の菊池渓谷にて。アルポットでお湯を沸かして味噌汁を飲む。うーむ格別。]

これは30年程の歴史のあるもの。
釣り師の間では結漉L名らしく、「俺ももってる!」という知人もいます。

日本製なのも信頼の証ですね。

原理はアルコールランプと同じで、アルコールを燃焼させてお湯をわかすものですね。
500mlほどの水を15〜20分程で湧かすことができるので実用的。
水の量を減らせば10分もまたず完全沸騰するので、普段使いにも使えます。

私は寮で自炊をしているのですが、電気契約容量の関係上、調理中に電気ポットを使うとブレーカーが落ちてしまいます。

そんなときにこのアルポットを使用していますが、やっぱり便利ですね。




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